辻和美さんのガラス
2ヶ月ほど前にメールでお願いしていた辻和美さんの
「みにちょこ」たちが、やってきました。春の初めのことでした。
なんて、なんて・・・・・・なんてかわいいのでしょう!
![]()
左から、センセン、マド、ホリホリ、ツブツブ。
乙女酒のおちょこにぴったりの小さなサイズです。
何度も手に取り、眺めたり、並べたり、重ねたり。
好きな器があるだけで、こんなに幸せになれるんですよね。
「味わう」という行為は、視覚との関わりも深いんだと実感します。
辻和美さんのガラス、最初の出会いは「そばちょこ」でした。
みにちょこよりも大きいサイズで、まさにそばつゆを入れたり、
果実酒をいただいたりするのにちょうどいい。かなり活躍しています。
![]()
モノを増やしすぎると、逆に生活を貧しくする気がします。
食器も、食器棚に収まる程度にしか買わないというのがポリシーです。
でも、おちょこだけは、吟味していても、つい増えていきます。
小さいから、わが家の限られたスペースにもちゃんと収まるし、
スタッキングできるものを選べばまだまだいけそう。
Veronica

はじめまして。。^^
辻和美さんの作品素敵ですよね?。
私は、伊藤まさこさんの著書「ちびちび ごくごく お酒のはなし」で知りました^^ 私も早速お願い致しました♪
最近日本酒に目覚めたのでやっぱりみにちょこかな??
使い心地は如何ですか?
またお邪魔させて頂きます★
コメント by 洋ちん — 2009/11/05 @ 3:04 PM
*洋ちんさん
はじめまして。コメントありがとうございます。
そばちょこもみにちょこも、
すっごくかわいいですよね。
お客さんに出しても、みなさん、
「すごくかわいいグラス!」と喜んでくれますし、
ホントに買って良かったなーと思っています。
日本酒にももちろんぴったりですよ♪
私は今ちょうど、
自家製梅酒をそばちょこで飲んでるところです。
コメント by Veronica — 2009/11/05 @ 11:21 PM